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決め手になったのは、「大図解」は、初版が古い(1995年)のに対し、「大図鑑」は初版が2009年11月で掲載内容が最新であったことです。大人もみていて楽しいです。ただ本のかどがぶつかって折れていたのが残念です。

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2017年01月10日 ランキング上位商品↑

ジュリーこども大図鑑 [ ジュリー・フェリス ]

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幼稚園年少の下の子には難しいようですが!春に小学生になる上の子は夢中です。クリスマスのプレゼント用に購入しました。大図鑑というだけあって大きな本です。読むには問題はないですが。見開きの2ページずつでトピックが変わるので!ページをめくる度に違ったテーマが出てきて面白いです。高価ですが値打ちあったようです。内容には難しいものもあるため!完全に理解するには小学校中学年〜高学年ではないでしょうか。虫などはもちろん、人体、厳しいくらし、宇宙、などなど。昔のいわゆる「図鑑」とは違い!網羅的に並べるのではなく百科事典のように様々なテーマできれいな写真+説明が書かれています。非常にページ数は多く、画像数も多いのですが普通の図鑑とはずいぶんつくりが違って1ページごとにテーマが分かれています。内容は、2歳児にはまだとても難しいですがそれでも自分の好きなページを毎日楽しそうに見ています。その分1テーマあたりの内容がやや薄い構成となっており子供があるテーマに興味を持っても!深く掘り下げるには他の図鑑を買うしかないでしょう。しかし!その網羅している情報の”種類”は半端じゃない!と思います。女の子らしく、フルーツや宝石に関心があったようで、楽しんでくれました。小学3年生の息子はばあちゃんと一緒に見ながら、たくさん会話して楽しそうにしているのでよかったです^^しかーし!プレゼントしてもらったとはいえ、この本は5000円もするのかぁ〜と思うとどうも・・・^^;もう少し安いとお得感も得られていいなぁと思いました。とても喜んでいましたが浅く広くな感じです。一冊にまとまっているので便利です。あまり本を読むことのない子供ですが!与えてから読んでいる姿をよく見るようになりました。写真もきれいでイメージがわきやすくとてもよい図鑑です。自分の子供時代に出合いたかった。大版で細かく図解されているので大人が読んでも為になると思います。この手の図鑑は内容が最新であるに限りますから。そのため、各項目について見開きで割り当てになっています。図鑑はNEOシリーズでそろえているのですが!よさそうだったので予約購入しました。子ども図鑑が欲しくて探していました。最後は!息子にどちらがいい?と聞いてみましたが!迷うことなく「こども大図鑑」と言いました。原作が洋版なので、挿絵写真の感性がこれまで見慣れた学習図鑑と異なり、勉強っぽくないと子が良いです。写真が多く、きれいですよ。娘のお友達の男の子にもこの本は大人気で持っている子が多いようです。さすが外国のって感じですごくおしゃれです。子供だけでなく大人も充分楽しめるのでうちにも欲しいくらいです。子供心をくすぐる図鑑です。浅く、かなり広く情報が得られるます。図鑑好きの姪にプレゼントしました。子供が怖がらないように人間の臓器などは毛糸で作ったもので紹介していたりしています。中身は従来の図鑑のような分厚い紙ではなく薄い紙なので、ページ数も多い気がします。また!実は海外の出版がオリジナルで!センスのよいきれいな写真が多いことや内容も大人の自分でも面白く感じたことでした。また、この本とよく比較される「くらべる図鑑」ですが、くらべる図鑑の方が日本的(学研的とでも言うのか)で、「どう、ほら、これはこうなってるんだよ、面白いでしょ?」とことさら興味を引くように書いているのに対し、こちらはもう少し淡白です。新小学1年生の彼女には難しいかな?と思いましたが毎日興味深く読んでいるとのことです。2歳の息子へのクリスマスプレゼントとして購入しました。少し詳しく子供に説明しようとすると不足がちな感もありますが!詳しい図鑑をたくさん買えない場合は良いと思います!息子の6歳の誕生日に購入しました。大人が読んでも読みごたえがあります。他の方も書いている通り、字が小さいです。オールカラーの大型版ですが!もう少し小さくして!分野別でもよかったかなぁ…でも!この値段ならお得かと思います。ただ!淡白な分子供が考える余地があるともいえるので!くらべる図鑑→こども大図鑑のコンボにするといいかもしれません。購入前に「こども大図解」という本もあることを知り、どちらがいいのだろうと思い、近所の図書館へ子供と一緒に見に行きました。少々お高いですがその価値ありだし、多分かなりの息の長い本になると思います。いつもお世話になっている方のお子さん(男の子)にプレゼント。説明文も細かい。説明自体は小中学生にならないと理解することは難しいかもしれませんが、本好きならば幼稚園児でも夢中になって読んでくれます。ちょっと早いですが!クリスマスプレゼントにしたいと思います。でも色んなことが網羅されてます。世界16カ国語に翻訳!28の国と地域で刊行の画期的大百科なのですね。「大図解」の方は物事の成り立ちのイラストが多く!「大図鑑」の方は掲載の範囲が広く!写真が多いという印象でした。宝石のページが気に入ったようで!石の名前を一生懸命覚えています。新聞でこども大図鑑の広告を見た母が、でんじろう先生監修なら良さそうだね〜!といって息子にプレゼントしてくれました。「こども」のタイトルどおり小学生の娘用にだったのですが、中学生の娘もテレビでやってたのだねと関心を示して一緒に見てました。いろいろなテーマに分かれていて、親が見ても結構わかりやすく、楽しいです。知的好奇心を刺激するのにとても良い本だと思います。